甘酒と豆乳で便秘スッキリ解消

長年便秘で悩んでいましたが、妊娠出産を経て更に酷くなってしまいました。酷い時だと、5日位出ないのは当たり前で、ポッコリお腹でピッタリした服は着れませんでした。ベルトをすると更に目立ってしまい、ぶかっとした服で隠していました。

色々と便秘に効くというのは試してみました。朝起きた時のお水を飲んだり、ヨーグルトを食べたり腸もみをしたりと試してみましたが、あまり効果はみられず、相変わらず便秘のまま。妊娠中は、ほぼ便秘薬を使用して解消していました。

本当に便秘は、辛い思いをしてきたので、どうにか解消出来ないものかと本当に悩んでいました。そんなとき、何気なく見ていたテレビで、毎日甘酒と豆乳を飲んでいると、とてもお肌に良く便秘にも効くというのをみて、簡単に試せると思い、早速次の日に買いに行きました。今まで甘酒を飲む機会は滅多になかったので、豆乳と合わせて飲むのは、正直抵抗がありましたが、甘酒が2の豆乳が1の割合で温めて飲んでみたら、思った以上に抵抗なく逆にまろやかでとっても美味しく飲めました。

2日飲んで3日目の朝起きたらお通じがドッサリと便秘解消。それから、毎日飲んでいますがとても快調です。朝飲んだ方が良いみたいですが、私はいつもお昼に飲んでいます。あれだけ酷い便秘だったのが、今ではほぼ毎日出ています。便秘サプリ 乳酸菌

更にお肌の調子も良く、顎の周りによくできてた吹き出物も、最近できなくなりました。甘酒豆乳は、私にとても合っているようです。今考えているのは、今度は自分で甘酒を作ってみようと思ってます。

東京都八王子付近の日野市にて一人暮らしをしています

東京都内の八王子付近にある日野市に住んでおり、一人暮らしを始めてから6年が経過します。

山梨県から出てきて日野市にて一人暮らしを始めたのは、通う大学のためでした。

以前は他の大学に通っていたのですが、その時も一人暮らしをしていたので、
東京都に引っ越してからも一人暮らしに戸惑う事はありませんでした。

日野市は八王子が近いので買い物にとても便利です。

結構田舎的な地域であり、山梨の田舎出身の自分には暮らしやすいです。

一人暮らしをしていると、金銭管理が大変であり金欠になることもしょっちゅうですが、
こうしてなんとか生き延びています。

日野市には、ぶっちゃけ遊ぶ場所が無いので遊ぶこととなったら八王子まで行っています。

八王子まではたったの百円程度で行けるのでお手軽です。

先日、大学留年が決まったのでこれからまた日野市にて一人暮らしを続ける予定です。

このまま卒業できなくて永住することになったらどうしよう、なんて笑い話として笑っています。

日野市は家賃が低いように感じられ、
中々綺麗な一人暮らし用のアパートに住んでいるのですが、
たったの4万5千円で住めています。

日野市豊田駅までも徒歩数分であり、そこまで歩いて中央線に乗るとすぐに八王子に到着します。

日野市は田舎そのもの、といっても過言ではないほどの田舎なのですが、
この田舎の風景に飽きてしまったら八王子まで行って夜遊びなどを楽しんでいます。

八王子も田舎の部類ではありますが、ある程度店はありますし人も多いですし、
八王子からまた中央線に乗る事で新宿などにもすぐに行けるので住む分には便利です。

赤帽で引っ越ししました

赤帽で単身の引っ越しをしました。赤帽に頼んだ理由は、料金が安いということを何かのサイトで見たからです。 赤帽は料金が安い代わりに、梱包はすべて自分で済ませておかなければならないことや引っ越しの荷物の搬入出の際には手伝わなければならないことなどは事前情報としてもっていました。

実際に、赤帽に頼んだ感想ですが、荷物の搬入出については、補助する程度で、基本的には赤帽の人がやってくれました。なので、この点についてはとても満足しています。 一点不満に思ったことは、追加料金が発生したことです。私の引っ越しは東京都江戸川区の葛西から神奈川県鎌倉市への引っ越しでした。電車の便が悪く電車だと2時間くらいかかる距離でした。荷物の搬出が終わり、新居に向かうのですが、部屋の引き渡しをしなければならず、すぐに出る事はできません。また、車で向かうよりも電車で向かう方が時間がかかってしまうので、軽トラに乗せてもらえないか交渉してみましたが、答えはNOでした。

結局、赤帽の人に先に出てもらい、部屋の引き渡し(30分もかかっていません)を済ませてから電車で向かいました。新居に到着して、荷物の搬入の手伝いをし、完了したところで精算したのですが、このとき何と、追加料金をとられました。荷物の量が多かったとかではなく、新居の前で待っていたことに対するお金でした。

待っていた時間は1時間くらいだったのでしょうか。追加料金は数千円位だったと思います。追加料金をとられたことで、安いのか高いのかわからなくなってしまいました。引っ越しをする際は十分に検討して業者を決める必要がありそうです。

私は東京に住んでいます

去年の3月までは群馬県高崎市で大学生活を送っていました。就職でこちらに引越して来たのです。 その引越しで色々手間取ったので、その話をしたいと思います。 私が東京の不動産屋さんに行き部屋を決めたのが、事情があって3月に入ってからでした。そこから審査があって部屋に住めることになったのが中旬になってからでした。

この時期に引っ越し屋さんとの交渉を始めたのですが、 有名な会社は3月中は予約が埋まっているとのことでした。 困った私は、当時契約していた不動産屋さんに相談した所、赤帽さんを紹介されました。 高崎市内の顧客相手に活動し、私が通っていた大学の学生の引っ越しも多くしているそうです。

さっそく連絡を取り、希望日を伝えて可能か尋ねてみました。可能という返事を頂きました。見積もりの関係で、赤帽さんに家に来て頂きました。年は見た所60代程で優しそうな方でした。 赤帽さんは個人業者なので軽トラック1台で引っ越しをします。 なので荷物の量が多いと断られる恐れがあるのですが、充分積み込めるとのことでした。 料金は20000円と言われました。 このシーズンで大手ならば100000円は取られる所を、このお値段です。かなり良心的です。

それから1週間後に、引っ越しの日が来ました。 朝の9時に来られて荷物を全て積み込み現地へ向かいます。 しかし、荷造りはまだ終わっていませんでした。しかし、赤帽さんは手伝って頂けました。 親切さに感動しました。こうして、私は軽トラックに同乗させて頂き、 東京に着き引っ越しは無事に終わったのです。